清谷寺 境内の花や木の紹介

笹百合

 

清谷寺境内には6月、7月、にたくさんの笹百合が咲きます。

笹百合の花言葉は「清浄」「純潔」「上品」です。 

笹百合
笹百合

銀杏

境内の中心時ある、樹齢百年以上のイチョウの木です。

 

イチョウの木
イチョウの木

 

梅の花

 

梅の花は2月

花言葉は「高潔」「忠実」「忍耐」

現代の花見とは、桜のことですが、奈良時代以前の花は、梅の事でした。

平安時代に菅原道真が愛したことにより、天神のシンボルとして梅が使用されています。

梅の花

スイセン

12月~4月にかけて、清谷寺境内やせいこく保育園の花壇などに咲きます。

スイセンの花言葉は「うぬぼれ」「自己愛」

スイセン

 

カンヒザクラ

 

旧暦の元日あたりに咲くことから、元日桜と呼ばれることもある桜です。

2月~3月にかけて花が咲きます。

花言葉は、あでやかな美人、あなたに微笑む、気まぐれです。

カンヒザクラ
カンヒザクラ

ミヤマキリシ

4月~5月にかけて咲きます

花言葉は自制心です

ミヤマキリシマ

ソメイヨシノ

 

せいこく保育園の子供達と一緒に記念撮影

4月上旬になると、満開になります。

花言葉は「純潔」「優れた美人」です。

ソメイヨシノ