般若心経 8.21

魔訶般若波羅蜜多心経
魔訶とは、大きいさま、すぐれたさま、比較できないとゆう意味です。
少しづつ訳も入れていきたいと思います。

時間の流れ

毎日、時間はながれています。昨日には戻れません、明日にも行けません、日々変化していきます将来なりたい自分があるなら、続けていくことが大切だと思います。

般若心経。

毎日の生活の中で、たくさんの事が学べます。
嫌なことも沢山あります、いいことも沢山あります、それに左右されていては、自分が右往左往してしまいます。
静かに坐って、自分自身をみつめ直していきたいと思います。

久山の自然

実るほど頭を垂れる稲穂かな

稲の穂は実るほどに穂先が低く下がるものです。 人も偉くなればなるほど、謙虚な姿勢で人と接することが大切であり、会社も成長・発展すればするほど、会社の態度・社員の態度が丁重にならなければならないという事です。謙虚な気持ちが大切とゆう事ですね。

稲

昔の人達は自然と共に共存していたのでしょうね、自然を敬うことは忘れてはいけない事だと思いますよ。

なぜなら生命の源だからです。

田んぼ
田んぼ

もうすぐお盆ですね

もうすぐお盆の時期です。

お盆の時期が近づいてくると、ご先祖様に感謝するとゆう大切なことを再認識させてくれます。

清谷寺の写真です
清谷寺

お花達が

清谷寺のお花達がご先祖様の帰ってくるのをいわっているように、笹百合、風知草が風になびきながら、清谷寺の境内を着飾ってくれています。

笹百合の画像です
笹百合
風知草の写真です
風知草
清谷寺の写真です
清谷寺

清谷寺のまわり

まだまだ清谷寺の周りには田んぼが、たくさんあります。

田んぼから吹いてくる風は冷たいですよ。

田んぼの写真
清谷寺の近くの田んぼ

 

 

今日は、あいにくの雨

今日は、あいにくの雨でしたが、野菜や花にとっては恵みの雨でした。

喜雨

美しい言葉です、日照り続きのあとに降る雨の事を言います。また慈雨ともいいます。

清谷寺

清谷寺境内のイチョウの木

清谷寺境内には樹齢100年以上のイチョウの木があります。

イチョウの木は平安時代に留学僧が聖なる木として中国大陸から日本に持ち帰ったとされています。

また火事の時には水を吹くとゆうくらい火に強い木なので、防火樹として神社仏閣に植えられています・

7月29日清谷寺本堂で、お施餓鬼法要がありました。

7月29日、聖福寺をご住職、芙容庵老大師さまをお迎えして、清谷寺、お施餓鬼法要が営まれました。

法要のまえには、せいこく保育園の子供たちが大きな声で「ののさまに」「ののさま」の二曲を歌ってくれました。

子供達の元気な声と和尚様方のお経で、日ごろの悩み事を忘れてしまうような時間を過ごす事が出来ました。